• ホーム
  • 陽のあたる歯科のこと
  • チーム紹介
  • アクセス
  • 料金
HOME > 歯科医師 求人

陽のあたる歯科の求人:医師

陽のあたる歯科の求人:医師のイメージ
患者さんの期待に応えることのできる歯科医師になること

こんにちは。陽のあたる歯科院長の後藤陽一です。
みなさんもご存知のとおり、歯科業界は競争が激しい状況にあり、将来のことを考えると不安になったりしませんか?
以前とは異なり、開業すれば患者さんが自然に来てくれる、そんな時代は終わりました。
そんな中で、陽のあたる歯科では、患者さんに寄り添った、期待に答える事ができる歯科医師であること。
これが理想の歯科医師であると私は考えます。
大切なことは「治療知識・技術の向上」と「患者さんの想いに応える」ことです。
これは一見単純なことに思えますが、実は単純なことほど難しいのです。

「診療スタイル」は癖になる

歯科医師は普段の患者さんの診療スタイルが習慣化され、癖になります。
そして一旦癖になってしまうと、後からその癖を治すのは非常に難しいです。
ですからあなたが最初にどのような歯科医院や研修先で、どんな治療に当たるのかは非常に大切なポイントになります。
選択した歯科医院や研修先によって、技術の習得に差ができてしまうこともあります。
そのためこれから、競争の厳しい環境を生き抜いていくためには、修行期間(勤務医)をどのように充実させて、日々技術を向上させていくかが非常に大切になってくるのです。

歯科医師にとって大切なこと

みなさんの描く理想の修業時代(勤務医時代)とはどんな時代ですか?
こんな医院で修業時代(勤務医時代)を過ごしたくありませんか?

勤務医時代を充実させる例
  • 担当制で、一人の患者様をずっと診ていける事
  • 保険治療だけでなく、自費治療もできる事
  • 衛生士さんと協力して歯周病患者様の役に立てる事
  • インプラント治療を勉強できる事
  • 様々な勉強ができる事
  • 将来開業する時にアドバイスがもらえる事
勤務医時代に満足できない例
  • アシスト業務ばかりで診療をさせてもらえない
  • 保険治療ばかりで自費をやらせてもらえない
  • 「予防」とは名ばかりで内容がともなっていない
  • いろいろ勉強したいが院長が勉強していない
  • 忙しすぎて患者様と話す時間もなく、機械作業になっている
  • 院長が教えてくれるのが、お金や経営の事ばかり
  • 「退職」を告げた途端に厳しくなる

歯科医師 募集要項