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ラミネートべニア

ホワイトニングではかなえられなかった、着色や変色、歯の凸凹の修復に

ラミネートべニアは、ホワイトニングでは効果の薄かったヤニや茶渋などの強固な着色、胎児や乳児のときに投与された抗生物質(※テトラサイクリン)の影響などで、生まれつき変色している歯を白くしたり、歯の凸凹を整えたり、形を変えるための補綴治療です。
治療は、歯の表面(エナメル質・約0.5ミリ程度)のみを削って、ラミネートべニアという薄いセラミックのシェルを貼り付けます。
短時間で歯の色が白くなり、半永久的に色の戻りはありません。

※テトラサイクリン
現在30代後半から40代くらいの方が、胎児や幼児のときによく使われていた抗生物質(現在は使われていない)。
この薬の影響で生まれつき歯が変色していることがあり、これが原因の場合、ホワイトニングでは効果が得られない。

こんな方におすすめ!
  • 歯の変色が進んでいて、ホワイトニングでは効果が薄い…
  • 何度もホワイトニングを行うのが面倒…
  • 少し空いているすきっ歯が気になる…

かなりの技術を要する治療ですので、扱っている歯科医院はあまり多くはありません。適応の箇所も限られますので、一度ご相談ください。